バージンココナッツオイル使い方

このページでは、バージンココナッツオイルを口から摂取する他に、どうような使い方があるのかについて解説しています。

2015/01/23 11:39:23

バージンココナッツオイルの使い方

ココナッツオイルの使い方として料理に使うという方法以外に肌にすり込むという方法もあります。

たとえば、口からココナッツオイルをとることができない場合があります。
体調がひどいとか、嘔吐してしまうような場合です。

このようなとき試していただきたいのが肌にココナッツオイルをすり込むという方法です。

肌からココナッツオイルが吸収されますから、それが栄養やエネルギー源となります。
そして感染と戦う抗微生物性の脂肪酸が消化管を通らずに体内に取り込まれますから体力を高めて回復を早めてくれるからです。



肌への使用法

肌に塗るには、一度にひとところに大量に塗るよりも何度かに分けて薄く塗るほうがベストです。このほうが吸収がいいからです。
一度に厚く塗っても吸収される量は細胞が飽和して制限されてしまいます。

 

喉が痛いときは首周りに塗るといいですし、咳などがでる場合は胸に塗るといいです。

 

管理人も喉のイガイガでは何度か効果を確認しています。

 

ココナッツオイルはこのような使い方もできますし、他にも優れた点がある食品ですが、ただし万能薬ではありませんから、重大な病気なら医師の診察を受けてくださいね。

 

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